角質粒って除去できる?とっておき方法情報まとめ

「首や顔にできたポツポツいわゆる角質粒。老けて見えて気になって仕方がありません。除去出来る方法があるならぜひ教えてほしいです」

 

年齢とともに出てくる角質粒。年を重ねてくるからこそ、いつまでも若々しくありたい。そのお気持ち分かります。

 

私も年を重ねてきた女性の一人ですから。

 

考えられることは病院で除去してもらった方がいいのではないかという疑問。

 

角質粒自体悪性の腫瘍ではないので放っておいても問題はありませんが、見た目がよくないですよね。

 

病院でしてもらえる治療方法を載せておきます。

 

病院で除去してもらえる方法

 

ハサミで切ってしまう:私が20代の頃まぶたの下に小さなイボができ、気になって触ってしまい大きくなってかなり目立ってしまいました。

 

気持ち悪くなって皮膚科へ行きました。

 

すると先生がハサミをおもむろに出してきてその場で切ってくれました。

 

痛くもなく一瞬のことでした。

 

診断では重大な疾患ではなかったようです。

 

このように軽い症状と診断された場合、ハサミでその場で切ってもらう方法があります。

 

治療費もかかりません。

 

ただ、ご自分でやられるのは、衛生面でも注意が必要なので避けた方がいいでしょう。

 

・液体窒素を用いる方法

 

低温の液体化された窒素をめん棒などにしみこませ、イボなどの患部を急激に冷やすことによって、細胞を壊死させる方法です。

 

壊死させるまで数回行います。

 

すると自己治癒力によって、新しい細胞が再生されます。

 

壊死したイボの細胞組織と入れ替わることとなります。

 

保険が利くのと治療が簡単で何回でも受けられます。

 

ただし、デメリットもあります。治療中やその後に激しい痛みを伴います。

 

窒素を押し当てる強さ・時間によっても治療に差が出てきます。

 

水ぶくれを起こすこともあります。

 

イボがなくなっても跡が残る場合があります。

 

1回で治療が終わることはなく、数回通う必要があり時間がかかってしまうという点が否めません。

 

・炭酸ガスレーザーで除去する

 

炭酸ガスレーザーを当てることによって、イボ内部の細胞組織を壊死させる方法です。

 

炭酸ガスレーザーを使うと一度に広範囲の角質粒を除去することができます。

 

麻酔を用いて行う治療です。イボが取れても痛みも出血もないです。跡も残りにくい特徴があります。再発もほとんどありません。

 

これにもデメリットがあります。これも数回行わないと改善が見られないということです。

 

1年以上かかることもあり、やはり時間がかかります。

 

これは保険適応外なので自由診療となります。

 

病院によって費用もまちまちで、治療費が高額になってしまうこともあります。

 

<病院へ行く前にこの商品を使ってみませんか>

 

ハトムギは皆さんご存知ですよね。

 

このハトムギ実はイボ取り効果は皮膚科のお医者さんが認めるほど、実証されております。漢方薬にも使われております。

 

体に必要な栄養素を豊富に含み、イボ取り効果だけでなく美肌効果やむくみを解消したり、抗腫瘍作用まであると言われております。

 

このはとむぎエキスと美肌効果が期待できるあんずエキスが入ったスキンケア商品があります。

 

その名も「つやつや習慣」。

 

角質粒を痛みもなくポロリと取ってくれるすぐれもの。

 

治療費や治療跡に不安があるのならまずこの「つやつや習慣」で、スキンケアと角質粒のケアをまず行ってみませんか?

 

オールインワンジェルなので化粧品を買い足す必要がなく、簡単に始められます。

 

角質粒除去をつやつや習慣でまず3カ月から試してみませんか?

 

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