手の甲にイボが出来てしまった!そんな場合の対処法

うちの母と談話中にふと、母のお茶を持つ手の甲になにやら、プツっとゴミ?みたいなものを発見した。

 

何気なく、母に「おかあさん、手にごみついてるよ?」と尋ねると「あーこれ?(ゴミを指さし)イボっぽいのよねー。」

 

「手の甲にイボ?あまり聞かないなー調べてみよっか?」

 

なんだろ。おっきなことにならなきゃいいいけど・・・

 

手の甲のイボは2種類ある?!

 

扁平疣贅のウィルス性イボと青年性扁平疣贅の二種類があるようです。

 

扁平疣贅はウィルス性ですので、できれば、病院に行って調べてもらわなければいけないとのことです。

 

発症としては、盛り上がっているとのことですので、気になる方は病院へゴーです(古いですが、ドラマの語り口調です)

 

年性扁平疣贅は非ウィルス性です。脂漏性角化症(老人性イボ)で、発症の仕方は肌の色と買わない物から薄い茶色、黒く変色するのもあるようなので、区別がつきにくいのも特徴です。

 

紫外線や、乾燥、、摩擦などからくる肌の老化現象が主な原因ではないかと今の医学では説明しています。

 

うちの母の手の甲のイボはおそらく、老人性イボではないかと推測しますが、お医者さんじゃないので、なんとも母に説明がいかないのでもっと調べます。

 

皮膚科に行けば病名はハッキリしますので、ここでダラダラかかなくてもと思ってる方多いと思いますが、病院嫌いな、注射を見て青ざめる母を目の前にしたことがあるので、病院へと進めると断固と拒否されてしまう恐怖から、もう少し勉強を・・・。

 

ウィルス性イボをご自分で改善する方法としては、殺菌効果のある木酢液(もくさくえき)を利用していくとイボ改善すると評判です。

 

老人性イボは、肌のターンオーバーを正常化し、老化しないように紫外線予防、乾燥、摩擦を防ぐケアが必要そして、大切になります。
イボは削っては絶対いけません。

 

母に何度か伝えてますが、ピンセットでもぎとってみたりしていたみたいで、なんかイボが以前より大きくなった気がしていたので、注意しました。

 

そんな時に、イボポロリで今話題になっている「艶つや習慣」を見つけて母に購入するよう勧めました。

 

母の手の甲にあるイボは、小さいため、大きくなりませんでしたが、かゆくなったり、痛みがある場合には病院へ必ずいってくださいね。

 

さて、「艶つや習慣」ですが、とても透明感のある赤いジェルです。

 

絶対に押し売りではありませんからね。

 

公式サイトの「ポツポツがなめらかに整えるあんずエキスとハトムギエキスが硬くなったポツポツをやわらかくしてくれるんです。」その宣伝に母と私はお試し購入を試みました。

 

母の手だけではもったいない?たくさんはいっていたので、こっそり私も使用してみました。

 

使用して一週間もたたないうちに、母の甲のイボがどんどんなめらかになっていくじゃないんですか!これはびっくりしでした。父もかなりびっくりです。

 

お顔にも親子で塗っていたのですが、ツルピカになり、若返った感じです。

 

見違えるような肌に母もなってきているので、艶つや習慣はやめられません。

 

「艶つや習慣」ご主人やご友人をびっくりさせてみてください。

 

明日の顔、手の甲、気になるところがスベスベになります。

 

>>イボに効果的なオールインワン「艶つや習慣」の詳細